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ダイソーでアクリル絵の具などを揃えてみた!

Youtubeを見ていたら、アクリル画を描くチャンネルにハマってしまって、趣味の一つとして絵を描けたら良いなあと思った。それを見ていてアクリル絵の具の利点として思ったのは、速乾性があり、一度乾くと見ずに溶けないので、別の色を重ねていけるという点だ。

水彩画だと、あとから色を重ねるとどうしてもにじんだり、濁ったりしてします。油絵のような重ねて塗っていくことができない。それが、アクリル絵の具だと同じようなことができるというのだ。

そして、なんとダイソーでもアクリル絵の具を売っているというのだ。ちゃんとしたアクリル絵の具とは組成がちょっと違うようだが、初心者がお試しにやってみるにはいいかもしれない。

 

ということで、早速近くのダイソーへ行ってみた。文具売り場にアクリル絵の具が一品単位でぶら下がっている。とりあえず、売られていた色を買ってみた。白・黒・黄・赤・茶・緑・青。

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そして、筆や刷毛もいろいろ売っていた。丸筆、平筆など4本入りセットで売られているので、入門者の懐に優しい。

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さらに水を入れるバケツ?まで売られている。これはだいぶ使用してしまったので、すっかり汚れてしまって恐縮。

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というわけで、一通りのものがそろうのだ。さらに、画用紙はもちろん、キャンバス(あの油絵などを描く布の画材ですね)まで売られている。一度、キャンバスに絵を描いてみたいものだ。

 

というわけで一通りを購入し、さっそくいろいろと描いてみた。本当のアクリル絵の具を買ったことがないので、それとの違いを述べることができない。しかし、とりあえずは絵を描くには不自由なことはない。

 

というわけで、クリスマスも近いということで、クリスマスリースをミニ色紙に書いてみた。下手くそではあるが、まあなんとか描けたから良しとしよう。

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ではまた。

おすすめゲーム Geoguessr (ジオゲッサー)が実に面白い。

Geoguessrというゲームをご存じだろうか。

最近Youtubeを見ていて知ったゲームなのだが、これが面白い。アプリでも導入されているのでスマホIpadなどでも楽しむことができるが、PCの方がより操作しやすいと感じる。

www.geoguessr.com

Appleアプリは以下から。

GeoGuessr

GeoGuessr

  • GeoGuessr AB
  • ゲーム
  • 無料

apps.apple.com

Geoguessrとはどんなゲーム

あなたはいきなりGoogle Street Viewの世界のどこかの道に放り込まれるのだ。その場所がいったいどこの国で、どこの場所なのか。それをそのストリートビューで見つかる道路標識だったり、店の看板だったり、その中で見ることができるあらゆるものをヒントにしながら、場所を特定するというゲームだ。

 

なんかありそうでなかったゲームなのだが、ストリートビューの機能をうまく利用していて素晴らしい。このゲームではこのストリートビューの横に地図も表示させることができ、その地図を拡大していき、今見ているこのストリートがどこなのかを推察してピンを立てるのだ。

 

その距離が近ければ(20m程度なら誤差範囲として)満点の5000ポイントが貰える。そんなゲームだ。

 

何が面白いのか

このゲームでは最初はランドマーク的なところを特定していくので、比較的容易に場所を特定できるだろう。例えば、エッフェル塔や、自由の女神、そしてオペラハウスなどだ。それでも結構具体的な場所、それも1m単位でピタッと場所を特定するのは難しい。どうしても多少の位置がずれてしまう。

しかし、ストリートビューで道路を前後左右に移動し、そして周りの風景や看板、文字などを隈なく探しているとあたかも自分がその中を、その場所を旅しているかのような感覚なのだ。

 

ストリートビューがあるからと言って、普通はなかなか行ったこともないところを移動したりはしない。しかし、このゲームでは、いったいここがどこなのかも全く分からない場所に落とされるので、否が応でも周りを注意深く見渡し、何かここがどこなのかのヒントになるものがないかを探し回る。

 

このため、あたかもそこを歩いているかのような感じでものを見てしまうのだ。これは海外に行って、どこかで迷子になってしまって周りを確かめるのと似ている。

 

どのような画面なのか

例えば、このようにどこかわからない草原で始まる場合がある。この地点がどこなのかを調べていくのだ。このように全く平原だとなかなか手がかりがなく容易ではない。


こちらはいくつか手がかりがありそうな場所だ。スクロールしたりして看板の文字を見て、どこの国かを示すものがないかなどを手繰り寄せるのだ。

ところが時には看板があっても文字が読めないことがある。これは何語なのか。


マップは世界、また国、日本、ランドマークなどいろいろ選ぶことでき、しかも無料だも十分に楽しむことが出来るのもすごい。バトルモードもあり、ある時間の中でピンを立てなければならないというのもあり、それはそれで面白そうだ。

 

これは結構はまってしまいますよ。

 

 

ではまた。

 

休暇村 伊良湖に泊まってきた。ビュッフェが豪華だった。

秋も深まってきた中、愛知県田原市にある休暇村伊良湖に行ってきた。

www.qkamura.or.jp

 

場所・アクセス

自宅から車で行こうと思ったが、東名がどうやらやたらと渋滞しているらしいという情報を得たので、浜松まで電車で行って、そこからレンタカーで向かうことにした。

浜松駅から渥美半島の突端にある休暇村伊良湖までは、約74Kmと結構な距離があった。1時間半くらいでいくかなと思っていたが、実際には2時間程度かかった。道路はわかりやすく、やがて伊良湖方面に道路が集約していくので、そうなってくるとほぼ一本道だ。道中には道の駅「田原めっくんはうすや」「道の駅とよはし」などもあるようだった。

休暇村の先は、渥美半島の突端、伊良湖岬があるが、その近くの伊良湖フェリーターミナルの海辺まで行ってみた。伊良湖岬には灯台があり、ちょうど陽が傾いてきた。

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クリスタルポルトという道の駅があるのだが、あいにくコロナの影響で休業していた。伊良湖岬には遊歩道もあるようだったが時間が無くて省略した。また来たいと思う。

 

休暇村伊良湖

休暇村伊良湖はかなり広大な敷地があり、本館の他にもコテージやオートキャンプ場なども備えていた。

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1階にはお食事処の他、カフェ、おみやげ物コーナーがあった。内装も木の床になっていたので温かみがあった。

16時過ぎにちょうど夕日が沈むころには屋上でコーヒーを飲みながら夕日が伊勢湾に沈むのを見ることができるとのことで行ってみた。

この日は天気が良くて太陽が沈むのをよく見ることができた。太陽は伊勢湾の方向に沈んでいった。

さて、休暇村ではお風呂もまた楽しみである。

ここでは、展望大浴場「満月の湯」「三日月の湯」では、炭酸泉・にごり湯や月替わりの薬湯の3種類を楽しむことができる。大浴場にもっていくためのバッグが、岩手網張温泉と同じように備えられていたので便利。

ビュッフェが食べきれない

夕食は時間を2回に分けて入場する形になっていた。19時15分からの回にしたので、お腹が減って今や遅しと待ち構えていた。このビュッフェだが、なかなかの品数で、またいろいろなバラエティに富んでいたので、これが人気の秘密なのかなと思った。

渥美半島ごちそうビュッフェ」というタイトルで、並んでいたのはまず刺身、鰹のたたきや握りずし。これはすし飯がやや冷めてしまったこと及びお腹が一杯になってしまうので、お刺身を取るのが正解。

自分で作る鍋や釜めしも用意されていて、これは面白かった。ラム肉のすき鍋を食べてみた。多数のメニューがあったが、すべてを制覇することができずに残念。

ちなみに、朝食ビュッフェもとても美味しかった。その場で作ってくれるオムレツが美味だった。

というわけで、ビュッフェでお腹がはちきれそうになった。

 

いらごさららパーク

本館からは散策を楽しむことができる。元々この地に広がっていたとされる砂丘とオアシスの再生をテーマに愛知県が整備した園地「いらごさららパーク」があるのだ。

池の周りを遊歩道が整備されており、1-2kmの距離を回ることが出来る。

そこには水鳥など野鳥も多く生息しているようだった。その他、希少な植物を観察することもできる。

 

ではまた。

 

浜松のスズキ歴史館へ行ってきた、超おすすめ。

浜松市にあるスズキ歴史館にはるばると行ってきた。

 

スズキ歴史館の場所・営業時間・予約

車で行ったのだが、電車でも便利なようだ。その場合、新幹線の浜松駅で下車し、東海道本線高塚駅下車して徒歩10分でも到着する。スズキ本社のちょうど目の前にある。駐車場は50台停められるようだ。

車で行くと、駐車場の係の人が場所を誘導してくれた。

スズキ歴史館は予約制ということだったので、WEBサイトから申し込みをした。

2時間枠で朝9時から営業しており、閉館は16:30となっている。

何しろスズキのPRのためということがあるのだろう、ここは入館無料なのだった。

 

スズキの歴史

館内は1Fが受付で、3階から見ていくのがいいだろう。3階では創業からの歴史が物語られる。スズキも織機から事業が始まったということは知らなかった。創業者の鈴木道雄氏が詳しく語られるスタート部分は興味深かった。

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展示がとても素晴らしく、趣向を凝らしているので見ていて面白い。例えば、物語風に映像で織機を工夫する道雄の姿などが語られる。

織機というのが実は技術の結晶であり、そこから派生するかのように自動二輪へ転身を図っていくのはビジネスの才覚か。パワーフリー号という自動二輪はまるで今の電動アシスト自転車のようだ。

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そして、やがて二輪から四輪駆動車へ発展をしていくところはまさに先見の明があったのだろう。日本で最初の軽四輪乗用車スズライトは1955年に発表されたのだ。

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また、スズライド・キャリイ劇場はまるで3丁目の夕日のような昔の、昭和の街並みが再現された映像をシアター形式で見ることができる。

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わが家のフロンテという展示も面白い。昭和の頃にはよくあったブロック塀の隙間から家の中を覗くのだ。そうするとそのお宅に置かれたスズキ・フロンテを見ることができる。また、車に沿って立つと映像の中の人たちと一緒に映ることができる、などといった凝った展示がある。昭和の風景が懐かしい。

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スズキアルトの誕生物語も面白い。当時の価格47万円というのがほかの物価と比べるとどうなのかが分かるような工夫がされている。

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そして、以前の愛車であった、スイフト(しかも同じ赤)が真ん中に飾られていて素晴らしい。やはり、スイフトはいい車なのだ。いまはクロスビーに乗っているが。

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さて、2階に移動すると、生産ゾーンがあり、工場で活躍をする生産ロボットをちょっと操ることができる。凄い動きをすることに関心をする。そして、組み立てラインの工程を見ていくのだが興味深い。

 

あいにくとコロナ禍ということで、3Dシアターが休止になっており、またところどころ映像パネルの修理中というところがあったので残念だったが、見どころが満載で、じっくり見るとしたら2時間はかかると思う。これを無料で見られるのだから、下手な博物館よりよほど面白かった。

 

ここは実におすすめである。

 

なお、お土産で買ったプラモデルを組み立ててみた。最初楽々プラモなどと書かれていたので子供だましかと思ったが、これがなかなか緻密でシールを張り付けるのが小さすぎて難儀した。結構リアルにできた。

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浜松ではウナギも食べてきた。

 

 

ではまた。

 

 

 

AERA 浅田真央 Beyondにかける思いとは。

AERAの2022年11月14日号で浅田真央が特集されている。いま公演中のアイスショーBeyondにどのような覚悟で臨んでいるか、そして将来のビジョンまで語られている。とても良い記事だ。

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アイスショーBeyondの青森公演(フラット八戸)を9月に見てきたのだが、その記事はこちらからどうぞご覧ください。

www.nobbyblog.com

 

もう一度観に行きたいと思って、実は長野公演を申し込んだ。それだけ、このアイスショーインパクトは強かったのだ。上述の記事でも書いたが、これまでにない新たな地平を開いたショーであった。

 

AERAでも語られているが、このアイスショーは90分間ノンストップの怒涛のショーで、それ自体画期的なのだが、またこれまでにないLED大型パネルを導入した演出が冴えわたっているのだ。この演出の観点は素晴らしいと実際に見て思った。

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そして、何よりも演目がどれも素晴らしい。とりわけ衝撃的だったのは柴田さんとのペアスケーティングで、シェヘラザードの妖艶な演技・振付・スケートはこれまでの可憐という言葉では表せない大人の演技だった。

 

白鳥の湖も圧巻だった。群舞は美しく、黒鳥は妖しかった。

 

AERAの記事で、浅田さんはスケートリンクの構想についても語る。楽しいスケートリンクになるのではないかと思った。中に素敵なレストランがありそうな気がする。

 

選手時代は一人で練習している毎日で孤独だったと。感情・気持ちを封じ込めてただ、練習に明け暮れ前に進んでいた。選手としてのスケートではこつこつとルーティンの積み重ねが重要なので、なるべく何もおきない日々が重要だった。しかし、いまはショーに参加する多くのスケーターと日々いろいろなことに直面するが、それを皆で乗り越えていく、ということが楽しいと。スタッフや一緒に滑るメンバーと力を合わせていく、一人ではなく皆で乗り越えていくことが幸せであると。

 

 

ではまた。

ファミレスのガパオライスを食べ比べてみた。

日本でランチのタイ料理というと、カーオマンガイ、パッタイ、ガパオライスなどが思い浮かぶ。そういった中で、最近ファミレスではガパオライスが結構定番のライトミールのメニューとなってきている。そこでいくつかのファミレスのガパオライスを食べ比べてみた。言うまでも無いことだが、あくまで個人的な感想だ。

 

ジョナサン

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値段 税込み1,099円 (2022年9月)

辛さ ★☆☆

風味 ★★☆

あまり辛くなくて食べやすい。ボリュームもあって、しっかり食べた気分になる。付け合わせにサラダとトマトスープが付いているが、スープが美味しかった。野菜もまずまずの量が入っている。

ガパオとしてのホーリーバジルなどの香りや風味はどうかというと、一応バジルは乗っていたが、あまりバジルの風味が感じられなかった。味は濃くなく、あっさりとしているので食べやすい。がしかし、独特のテイストが弱く、またパクチーなどがほとんど見当たらなかったので、タイらしさには欠けた感がある。

一方で辛いのが苦手な人にもお勧めできる。

 

ガスト

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値段 税込み989円(2022年10月)

辛さ ★★☆

風味 ★★☆

なかなか辛かった。辛いものを食べると頭から汗が噴き出るので、その量がバロメーターだ。このガパオライスではかなり汗をかいた。ところで辛いのは良いが、ホーリーバジルやパクチーが見当たらず、タイらしさはあまり感じられない。辛いのでタイなんだという感じにはなるが。上にはズッキーニやパプリカなど夏野菜が乗っかっている。付け合わせにはポテトの乗ったサラダが付いている。ボリュームは充分だ。

 

デニー

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値段 税込み990円 (2022年11月)

辛さ ★★☆

風味 ★★☆

唐辛子🌶のマークが3つ付いていたので、ちょっと恐れたが、辛さは確かに辛いがそれほどでもなかった。ガストとどっちが辛いかよく分からない。

味付けはしっかりしていて美味しい。また肉も塊感がある。付け合わせはシンプルな野菜とナスが少々だ。

付け合わせで言うと、ジョナサンは凝っていて美味しかった。

 

また食べてみたら感想が変わるかもしれない。

 

ではまた。

 

 

日帰り湯 グランピング♨︎テルマー湯 滑川店に行ってきた。

武蔵丘陵森林公園でランニングをした後に、近くにできたテルマー湯滑川店に行ってみた。2022年9月に改装・新規オープンしたそうで、またグランピング施設は10月26日にオープンしたばかりのようだった。

まだオープンして日が浅いせいか、まだ知名度が低いせいからか、空いていたのでゆったりとお風呂を楽しむことができた。とてもおすすめだ。

 

森林公園でランニングをしてきた記事も良かったらどうぞ。

www.nobbyblog.com

 

 

テルマー湯滑川店の場所

以下の地図のようにテルマー湯滑川店は森林公園の南口からはすぐのところにあった。森林公園で汗をかいた後に立ち寄るには打ってつけの場所だった。

 

施設について

まだオープンして間もないので、休日の午前中に行ったのだが、温浴施設の中には数人しかいなくて、ほぼ独占状態で湯につかったり、サウナに入ることができた。岩盤浴もあるようだが、今回は温浴だけにしたので、土日料金で950円だった。また、個室露天の部屋の貸し切りもできるようだ。

 

お風呂は大きな内湯があるほか、露天風呂があるのだが、温度はさほど高くなかった。露天風呂はおよそ二つにエリアが分かれているのだが、上流のお湯が流れ出てくるところは、やたらと浅くなっていた。

正面玄関は和風の作りだった。

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入り口の庭がいい感じだった。

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入り口

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館内

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こちらはグランピングエリア。

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食事処があり、座席はお座敷や椅子席など多数あり、またいくつかの部屋にも分かれており、屋外もあるので広々していてよかった。食事どころは空いていてよかった。

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屋外のテラスもあって、その向こうはグランピングだ。

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そのほか、タイマッサージやボディマッサージ処もあったが、それはぜひ次回試してみたいと思う。

 

食事など

生姜焼き定食を食べたが、なかなか美味しかった。

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森林公園でのランニングやサイクリングとセットで楽しめる施設ではないかと思った。

 

ではまた。